夢幻泡影のブログ

なかなか消え去れません老人の徒然を、、、

ありえないこと、、、

赤い風車

 

 

若いころのチビ太にとって人の腕の中で爆睡するなんて考えられないことだったのでしょう。

チビ太は柴犬、天然記念物だからって自負に溢れていたのですから。

それが人の腕の中でへそ天でぐ~ぐ~。

こんな姿初めて見ました。

 

 

歳をとるってことは、、、、やめましょう、おいちゃんだって同じようなものだから。

×

非ログインユーザーとして返信する