引き続き生存証明

昨日、久しぶりにアップいたしましたら、「まだ生きていたか~ 残念」ってお悔やみのメッセージを頂きました。
やっぱり、たまにはアップしないと、皆さん、香典を準備されたりして大変なんですよね~
ということで、今日もアップ。
近所には生垣の下生えにセイヨウオダマキがたくさん自生しているところがありますが、こちらはほんと山奥深くの深窓の令嬢。なんどかアタックしたことがありますけど未だに成功したことがない。あっという間に「家に帰らせてもらいます」なんて置手紙もせずにいなくなってしまう。
今回はこちらに住み着いていただけるのか心配しておりますけど。