夢幻泡影のブログ

なかなか消え去れません老人の徒然を、、、

波風

赤い風車



ほんとは、こんな風な穏やかな一生でありたかったのですけど



その場におりますと、どうも波風ばかり立ててまいりました、、



今、考えてみますと



必ずしも、必要な波風ではなかったのじゃと



もうちょっと、、、
「お平らに、お平らに」って



でもその当時は、自分の考えを通すことが、自分の生存価値だとさえ思えたりしてね~
ちっぽけな私の意見、価値なんて、どうってことないのですけど、、、



なんて思えるのは、もうお呼びが近くなってからっていうのは、
私だけじゃないみたいですけどね。
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